日本教育工学会に交流学習の授業設計モデルをどのように開発したのかをまとめた論文が同学会で論文賞を受賞しました!
http://www.jset.gr.jp/award/index.htmlの2007年をご覧ください。
稲垣忠・内垣戸貴之・黒上晴夫(2006),学校間交流学習のための授業設計モデルの開発,日本教育工学雑誌30(2),pp.103-112
内容については、2004年度末に実施した全国の交流学習の実践経験者に対するインタビュー調査からモデルを精緻化していったものです。
CiNiiにて公開されています。こちら