2019年6月に第1版2刷が発売されました。ご購入いただいた皆様に感謝申し上げます。1刷から一部訂正がありますので以下に記載します。ご確認のほど、よろしくお願いします。

初版第1刷 初版第2刷
47 16「知識」と「技能」と2種類の 「知識」と「技能」の2種類の
64図5-7に追加保護者・地域住民等
(地域学校協働本部等)
75下から1分析するうえで、教師の発話カテゴリーを分析するために、表6-1のように発話のカテゴリー分けを
表6-1タイトル教師の発話カテゴリー教師・子どもの発話カテゴリー(岸, 2014)
76表6-1のように整理しています。提案しています。
98表8-2タイトル (小学校理科:6時間) (小学校理科:単元の一部)
99表8-3タイトル 「豆電球に明かりがつくつなぎ方を調べてまとめる」「豆電球に明かりがつくつなぎ方を調べよう」
106価値のある問いです。 価値のある問いです(表8-5)。
表8-6タイトル「もっとも汚れの落ちる洗剤を突き止める課題」におけるGRASPSの考え方の例 GRASPSの例「もっとも汚れの落ちる洗剤を突き止める課題」(ウィギンズ・マクタイ, 2012)
110
表9-1下から2学習内容に積極的に関心をもつこと学習内容に積極的に関心をもつ
111教えられる)もの」と、「発見的な教えられる)もの」と「発見的な
117図9-1タイトル「日常生活の英単語を書く」 「日常生活の英単語を書くことができる」
152

表11-1
下から1
問いを立てることができる。問いを立てることができる
182図13-4タイトル 情報モラルの5つの要素 情報モラルの5つの要素(文部科学省, 2007)
本文訂正以上
執筆者一覧、奥付に変更あり